牛肉専門お取り寄せ『焼肉の大同門』オンラインショップ

【公式】オンラインショップ「焼肉の大同門」


すきやき用阿波黒牛の

柔らかに"とろける"食感を

お楽しみください。

阿波黒牛柔らかで濃厚な味わい
高級すき焼き肉を"産地直送"でお届け!


四国のブランド牛「阿波黒牛」より、すき焼き用にこだわって厳選したお肉は、口に入れるとまさにとろける食感です。フワッとした肉の香りと甘味が、食べる人みんなを笑顔にしてくれます。ご家族での団らんや、おもてなしにぴったり!楽しくお召し上がりいただけます。

[こだわり1]
自然豊かな四国の牧場より「阿波黒牛」を一頭買い!


厳選された四国のブランド牛「阿波黒牛」を、西日本最大規模牧場より一頭仕入れしています。四国・吉野川のミネラルを含んだ最高の名水を飲み、肥沃な平野から供給の良質の飼料とワラを食べて育てています。牛一頭一頭の個性を見抜き、牛それぞれのコンディションや、成長に合わせて、きめ細かな肥育スタイルで育てられた安全で安心な牛から、ほどよいサシ・赤身の部位に加え、あまり市場に流通していない希少部位などをバランスよく取り揃え、皆様の食卓へお届けします。

[こだわり2]
大同門こだわりの4等級牛肉


大同門では、あえて5等級ではなく黒毛牛の霜降りの旨さと野性味あふれる赤身肉の旨さを兼ね備えた4等級の肉こそが、牛肉の美味しさを最高に味わえるお肉だと考えています。流通量の少ない4等級の牛肉を、牧場との直接契約で仕入れており、安心とおいしさにこだわった最高品質の牛肉をお届けすることが可能になっています。

[こだわり3]
切り方で変わる肉の美味しさ、確かな技術の"職人カット"


肉は切り方で大きく食味が変わります。部位によって最適な切り方を選択しなければおいしい肉料理になりません。 若い頃から肉業界一筋に日々修行、研究を重ねて肉職人といわれる域に到達しました。肉の筋目を見極め迷いなく包丁を入れていく技術で肉を”料理”に昇華させています。 職人技術の粋を尽くした最高品質の牛肉をお楽しみください。


【解凍の"コツ"は低温でじっくりと】
冷凍肉はいきなり常温で解凍するよりも、低い温度でゆっくり解凍すると肉の旨みを含む肉汁をほとんど出さないで解凍することができます、使いたい日の前日に冷凍庫から"冷蔵庫"に移しておくと良いでしょう(6時間〜10時間)。さらに、調理する30分前に冷蔵庫から出してゆっくり常温に近づけておくことが上手なお肉の解凍の"コツ"です。



あなたのお家のすき焼きは
"関東風"それとも"関西風"?

すき焼きの作り方は、大きくわけて関東風と関西風があるようです。

先に「割り下」を用意しておくのが関東風。そして関西風は、肉を焼いたら直接砂糖としょう油を投入して味付けします。

【関東風】
1.すき焼き鍋を熱して、牛脂を全面に溶かします。
2.牛肉を広げながら入れます。
3.ねぎを入れて焼きます。
4.割り下※をひたひたにそそぎます。
5.ほかの野菜などを加え、煮えたところからとき卵につけて食べます。
※割り下の分量(4人分):みりん100ml、しょう油100ml、だし150ml、砂糖大さじ3〜4(砂糖は好みで調整してください)

【関西風】
1.すき焼き鍋を熱して、牛脂を全面に溶かします。
2.牛肉を広げながら入れます。
3.肉を裏返して火が八分くらい通ったら、砂糖を肉の表面にまぶすように入れます。
4.ひと呼吸おいて、しょう油をひと回しかけます、さらに料理酒を加えても美味しいです。
5.まず白菜など水気の出やすい野菜を加え、ほかの野菜も順番に加え、煮えたところから、とき卵につけて食べます。

あらかじめ「割り下」を用意して最初に味を決めてしまう関東に対し、関西はその時の野菜の種類や量に応じて味を調整するのが特長です。
各家庭のお好みの味で、楽しくお召し上がりください。

すき焼き&とき卵のお供に
やっぱり白ごはんは欠かせません♪

美味しいすき焼きを食べるときに、やっぱりホカホカの白ごはんは欠かせませんよね。

焼きたてのお肉をたっぷりのとき卵にからめ、一緒に食べるご飯の美味しさは最高ですね♪大同門厳選素材のすき焼きごはんの美味しさをぜひご賞味ください。

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