『食を通して、よろこびと笑顔の時間を提供する』焼肉の大同門

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厳選の阿波黒牛の旨さを堪能!

ステーキ3種を食べ比べ!

阿波黒牛3種の肉の旨みを食べ比べ!
厳選部位ステーキセット!


阿波黒牛ならではの美しい霜降りと脂の甘味が感じられるサーロインと、 背中のロースの中央部分の肉であるリブロースに、脂肪が少なくヘルシーですが 旨みたっぷりのウチヒラのステーキを組み合わせました。大同門が厳選した3種類のお肉を手軽に食べ比べていただけます。

大同門の個包装技術で、使い勝手の良く、鮮度を保ったままの阿波黒牛をお届け!


職人が丁寧に切り分けた部位を、新鮮なまま食卓へお届けできるように、急速冷凍してから真空パックするという包装技術を使っています。そして、約100gずつのパックは必要な分だけ調理できるので、大変便利にお使いいただけます。

大同門だからこそできる!阿波黒牛のこだわり部位をお届け!


【サーロイン】背中の中心にある部位。きめ細かい霜降りが入り、とろけるような柔らかさです。

【リブロース】背中の内側の部位。適度な霜降りがあり、きめ細やかで肉の味もしっかり味わえます。

【ヒウチ】モモ肉で一番霜降りが多い部位。赤身と脂のバランスが非常に良く濃厚な味わいです。

シンプルだけど奥が深い、食べ比べの楽しさをお届け!


美味しいステーキの重要なポイントは牛肉の品質です。焼くだけのシンプルな調理法な分、部位の違いも存分に味わうことができます。大同門では品質はもちろんのこと、"稀少な部位を大切な方に届けたい"方や"家族や友人とのパーティーで盛り上がりたい"方など様々なニーズにお応えできるラインナップのステーキをご用意しています。


[こだわり1]
自然豊かな四国の牧場より「阿波黒牛」を一頭買い!


厳選された四国のブランド牛「阿波黒牛」を、西日本最大規模牧場より一頭仕入れしています。四国・吉野川のミネラルを含んだ最高の名水を飲み、肥沃な平野から供給の良質の飼料とワラを食べて育てています。牛一頭一頭の個性を見抜き、牛それぞれのコンディションや、成長に合わせて、きめ細かな肥育スタイルで育てられた安全で安心な牛から、ほどよいサシ・赤身の部位に加え、あまり市場に流通していない希少部位などをバランスよく取り揃え、皆様の食卓へお届けします。

[こだわり2]
大同門こだわりの4等級牛肉


大同門では、あえて5等級ではなく黒毛牛の霜降りの旨さと野性味あふれる赤身肉の旨さを兼ね備えた4等級の肉こそが、牛肉の美味しさを最高に味わえるお肉だと考えています。流通量の少ない4等級の牛肉を、牧場との直接契約で仕入れており、安心とおいしさにこだわった最高品質の牛肉をお届けすることが可能になっています。

[こだわり3]
切り方で変わる肉の美味しさ、確かな技術の"職人カット"


肉は切り方で大きく食味が変わります。部位によって最適な切り方を選択しなければおいしい肉料理になりません。 若い頃から肉業界一筋に日々修行、研究を重ねて肉職人といわれる域に到達しました。肉の筋目を見極め迷いなく包丁を入れていく技術で肉を”料理”に昇華させています。 職人技術の粋を尽くした最高品質の牛肉をお楽しみください。

[こだわり4]
品質と使いやすさを追求した個包装パッケージ


ご家庭の冷蔵庫でゆっくり解凍した際に、牛肉本来のおいしさを損なうことなく味わっていただけるように、職人が丁寧に切り分けた部位を、急速冷凍してから真空パックするという包装技術を使っています。そして、約100gずつのパックで必要な分だけ調理できる大変便利な個包装になっています。解凍の際にも肉汁を受け止め、新鮮なお肉を手軽に美味しくお召し上がりいただけます。

[こだわり5]
ひと目で部位の分かるラベル表示


一つひとつ丁寧にパックされた阿波黒牛の部位の名称はもちろんのこと、牛のどの場所かわかりやすい図柄入りのラベルが付いています。部位によって違う霜降りの様子を観察したり、味の違いをじっくり比べてお召し上がりいただけます。


【解凍の"コツ"は低温でじっくりと】
冷凍肉はいきなり常温で解凍するよりも、低い温度でゆっくり解凍すると肉の旨みを含む肉汁をほとんど出さないで解凍することができます、使いたい日の前日に冷凍庫から"冷蔵庫"に移しておくと良いでしょう(6時間〜10時間)。さらに、調理する30分前に冷蔵庫から出してゆっくり常温に近づけておくことが上手なお肉の解凍の"コツ"です。


最初は"強火"が鉄則!
表面を焼き固めて旨みを閉じ込めて

焼き始める30分前に常温にもどし、余分な水分をキッチンペーパーでふきとり、軽く塩コショウをしてください。

焼き始めは"強火"が鉄則なので、フライパンを充分に加熱してからお肉を入れ、1分ぐらいは強火で表面を焼き固めて旨みをぎゅっと閉じ込めます。

火を弱めた後の返しのサインは、焼いている面にこんがりした焼き色がつきはじめたらOK。不安なら裏を少しだけめくって覗いてみても大丈夫です。

裏返したらすぐに強火に戻します、裏面もしっかり焼き固めることで旨味を閉じ込めます。

肉汁が流れ出てしまわないように注意して、引っくり返すのは一度だけ、お好みの焼き加減でお召し上がりください。

美味しさUP!大同門のステーキソース

ステーキのお供に"大同門オリジナルのステーキソース"はいかがでしょう。赤ワインの爽やかな旨みとソテーオニオンの甘味に醤油やリンゴ果汁でバランスよく仕上げた和風味のソースです。ステーキにはもちろんのこと丼タレやお料理の隠し味と、アイデア次第で様々なお料理にお使いいただけます。化学調味料無添加なので安心してお召し上がりいただけます。

ステーキ丼

【材料】
ステーキ肉 200g、ステーキソース 適量
ごはん 丼1杯、にんにく、青ねぎ
塩、こしょう、ブラックペッパー 適量

【作り方】
1・フライパンに油とスライスしたにんにくをいれ、にんにくが薄く色が付いたらにんにくを外す。ステーキ肉をお好みの固さに焼きます。
2・焼けたステーキ肉は少し休ませてから包丁で切ります。白ごはんにステーキソースをかけお肉を盛ります。
3・肉の上に焼けたにんにくを盛り、もう一度ステーキソースひと回し。最後に青ネギ、ブラックペッパーをかければ完成です。

■大同門パンフレットPDFは【コチラからダウンロード】 していただけます
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