こんにちは。焼肉一筋半世紀、焼肉レストランの大同門です。
黒毛和牛雌牛にこだわった高品質の牛肉と、長い歴史に裏付けされた職人技で提供される焼肉は、まさに至福の味わい。
大同門だからこその味と品質が、お店だけでなくご自宅でもお楽しみいただけます。是非ご利用くださいね。
さて今回はひき肉について解説していきます。

ハンバーグや餃子など料理には欠かせない存在であるひき肉。
牛ひき肉や豚ひき肉、鶏ひき肉など様々な部位があります。
しかしひき肉はどこの部位が使われているのか明記されていないため、部位を知りたいという声も良く聞きます。そこで今回は市販されているひき肉に使われやすい部位をご紹介します。

市販されているひき肉は主に4種類あります。
牛肉だけを使ったひき肉で、たんぱく質・脂質・鉄分を多く含んでいます。
豚肉だけを使ったひき肉で、たんぱく質とビタミンB1が豊富に含まれています。
一般に合びき肉と呼ばれるものは、豚肉と牛肉を合わせたひき肉です。お店によって牛肉と豚肉の割合に違いがあります。
鶏肉だけをつかったひき肉で、たんぱく質が豊富です。

市販のひき肉はお肉を成型するときに出た切れ端や、そのままでは硬く食べにくいお肉(ネックやすね肉)が使われていることが多いです。品質に問題はありませんが、色々な部位が混合されています。
ひき肉料理も良いですが、お肉本来の濃厚な旨味をダイレクトに味わうなら、大同門自慢の「サガリ」がおすすめです。
「サガリって何?」「初めてお取り寄せする」という方に最適!
焼肉一筋半世紀の職人が厳選した希少部位サガリ。ハラミよりも脂が少なく、ヘルシーでありながら赤身のような濃厚な旨味が特徴です。大同門秘伝の「もみダレ」付きで、届いてすぐに本格老舗の味が楽しめます。
既製品では味わえない、創業以来守り続けてきた「肉の目利き」と「秘伝のタレ」の融合。ご家庭での特別なひとときに、ぜひ一度ご賞味ください。
焼肉一筋半世紀、焼肉レストラン大同門

1968年、大阪。焼肉がまだ一般的ではなかった時代に、大同門は「日本初の焼肉レストラン」として誕生しました。
私たちが58年間、頑なに守り続けているのは「質の高いお肉へのこだわり」と「秘伝のタレ」、そして「職人の目利き」です。
時代は変わっても、肉と向き合う熱量は変わりません。Lボーンのような挑戦も、最高級黒毛和牛の厳選も、すべては「お客様の笑顔が見たい」という創業時の想いに繋がっています。
大阪で愛され続けて半世紀。老舗のプライドをかけた一皿を、あなたの食卓へ。
特別な日を、最高のお肉で。
ギフト・お祝い・ご自宅用まで、本物の焼肉体験を。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
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