
Tボーンステーキは、骨付きの牛ステーキのことを言います。
その骨の形がアルファベットのTに似ていることからTボーンステーキと言われています。
その最大の特徴は、サーロインとヒレを同時に味わえることです。
骨を挟んで片側がサーロイン、もう片側がヒレになっています。
この1枚で違った楽しみ方ができる贅沢なステーキは、焼き方を工夫することでもっと楽しむ
ことができます。
次は大同門オリジナルの焼き方をご紹介します!

Tボーンステーキには美味しい焼き方があります。
大同門のシェフおすすめの焼き方をご紹介するので、ぜひお試しください。
冷蔵庫から出したばかりだと、お肉の中で温度に差が出るため焼きムラが出てしまいます。
そのため調理を始める1時間前には冷蔵庫から出すようにしましょう。
常温になったお肉の全体に均一に塩コショウを振るようにしてください。
熱したフライパンにオリーブオイルを広げ、バターを加えてください。
こうすることでバターが焦げることを防ぎ、風味豊かなステーキを楽しむことができます。
フライパンをしっかりと熱しておき、お肉の両面に焼き色を付けます。
この際に煙が出るほど豪快に焼くことを意識しましょう。
こうすることで肉汁をお肉の中に閉じ込めることができます。
ニンニク、ローズマリーまたはタイムを加えて香りを加えます。
和風ステーキに仕上げる場合はニンニクだけにして、仕上げに醤油を垂らすとバター醤油ス
テーキとして楽しめます。
こちらも絶品なのでぜひお試しください。
両面に焼き色がついたら中火〜弱火に火力を落とします。
その後お肉に脂をまわしかけながら焼き、お好みの焼き加減になったら完成です!
上記の焼き方をするだけでお店レベルの味を楽しむことができるので、ぜひお試しくださ
い!
大同門オンラインストアでは、Tボーンステーキの提供を開始しました。
極上のTボーンステーキをご家庭で味わうことができるので今回の焼き方でお召し上がりくだ
さい!
1968年、大阪。焼肉がまだ一般的ではなかった時代に、大同門は「日本初の焼肉レストラン」として誕生しました。
私たちが58年間、頑なに守り続けているのは「質の高いお肉へのこだわり」と「秘伝のタレ」、そして「職人の目利き」です。
時代は変わっても、肉と向き合う熱量は変わりません。Lボーンのような挑戦も、最高級黒毛和牛の厳選も、すべては「お客様の笑顔が見たい」という創業時の想いに繋がっています。
大阪で愛され続けて半世紀。老舗のプライドをかけた一皿を、あなたの食卓へ。
特別な日を、最高のお肉で。
ギフト・お祝い・ご自宅用まで、本物の焼肉体験を。ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |



